| 対象となる方 | 「学力」は学歴とは違う よく「私は理系だから・・・」とか「私は文系だから・・・」と言う声を聞きます。大体において、これらの物言いは、理系、文系を前置きにした次に続く言葉への言い訳です。理系とか文系とか、それらは過去に学んだ学歴に過ぎません。これに対し「学力」とは、これから学ぼうという姿勢を現します。つまり、これからも学ぶ姿勢がある人は学力100点に対し、これから学ぶ姿勢がない人は学力0点という事です。 学歴は問わない これから学ぼうとする人、学力のある人を求めています。 |
|---|---|
| 必須条件 | 具体的には 環境をテーマに仕事がしたいという人 普通免許(AT限定可) 社会人としてのマナー(挨拶や丁寧な電話対応)を最低限守れる方 |
| 勤務地 | 八尾市北山本町 <交通手段> 近鉄「河内花園」駅よりバスで10分、「三野郷」バス停前 駅から徒歩では20分 近鉄「河内山本」駅からバスで13分、駅から徒歩で25分 ※車、バイク、自転車通勤可 ※自転車通勤には手当て支給 |
| 勤務時間 | 9:30〜20:00 |
| 給与 | 月給15〜18万円 ※売上実績を加味インセンティブ支給 月収例 月給15万円+インセンティブ4万2千円+残業代2万円 ※試用期間1〜3ヶ月間は時給900円 |
| 待遇・福利厚生 | 昇給年1回 賞与年2回 各種社会保険完備 交通費1万5千円まで支給 残業手当 自転車通勤手当 片道10キロ以内3000円、10キロ超5000円 |
| 休日・休暇 | 隔週週休2日制(定休日:水曜日+隔週で希望日※土・日も可) 夏季・年末年始。GW・有休休暇 ※08年実績:夏季5日、年末年始6日、GW7日 |
| 応募方法 | まずは応募フォームに必要事項をお書きの上、送信して下さい。折り返し、面接日時など詳細にご連絡いたします。 ※不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい 電話:072-992-8181 メール:imada@kankyoukakumei.biz ★当社HPもご覧下さい♪★ 商品のことや社長のブログもこまめに更新中です! →http://kankyoukakumei.biz/ |
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| 選考プロセス | ■応募フォームよりご応募 ↓ ■面接 ↓ ■内定・採用決定 ※面接日や入社日はご相談に応じます。 |
| 連絡先 | 株式会社 環境革命<本社> 〒578-0933 大阪府東大阪市玉串元町2-12-29 (Honda Cars 花園内) 電話:072-966-5744 <八尾ショールーム> 〒581-0831大阪府八尾市山本町北8-3-20 電話:072-992-8181 |
活躍できる人物タイプ環境オタク歓迎です。何を隠そう私自身が環境オタクです。
先日、ECO検定合格後に受けることが出来る「ビジネスエコリーダー」研修を受講して来ました。40人以上の方が休日にも拘らず受講に来ていましたが、その殆どの方が自ら受講料を払い、休日返上で勉強に来られていたのには驚かされました。受講後にお話しを伺ったところ、様々な職種の方がおられましたが、SE(システムエンジニア)の方が相対的に多かったように思います。彼らに共通しているのは、これからの人生を生きていく上で、「環境」という事業で何かしら仕事を通じて環境に貢献しながら飯が食えないか。という事でした。
当社はまだ駆け出しの若い会社です。全ての可能性はこれから出会う皆さんと共につくって行きたいと思います。その為には存続し、事業を拡大していかなければなりません。厳しい時代ですが、決して諦めなければ全ては成すことが出来ると思います。
「自分には無理」という言葉をこの世から無くし、共に闘っていきましょう。
歓迎するスキル・経験人生に於ける全ての経験は生かされます。
営業経験が無いという方でも歓迎します。大切なことは諦めないことです。
今は太陽光発電システムの販売・施工など、オール電化商材を主に取り扱っていますが、それは今の話です。住まいに関わる仕事柄、高齢化社会に対応する住環境整備も手がけたいですし、将来的には家そのものをゼロから創ったり、街づくりなんて出来たらいいですね。
環境事業は多岐にわたります。EMS(環境経営)は私たちが持続して存続するために欠かすことが出来ない事業ですから、環境のプロとしてEMSを指導するコンサルティングも必要となるでしょう。地域のコミュニティを復活させるために、様々な活動もしていきたいですね。
経験のある方からは学びたいと思います。社員さんみんなの個性を生かし、ウィンウィンの会社づくりをし、その影響の輪を拡げていきます。
自他共に認める環境ヲタク!? エコリーダーとして未来の為に今出来るエコを推進したい

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- 名前
- 今田 悌靖 (いまだ よしやす)
- 役職
- 代表取締役 社長
- 血液型
- RH+A型
- 星座
- 牡羊座
- 趣味
- バスフィッシング、キャンプ、映画鑑賞、読書、ゴルフ
- 特技
- 直観力…仇となることもしばしばだけど(^^ゞ
環境革命って!?社名の由来は?社名を名乗ったとたんに驚かれることもしばしばです。最初は苦笑していたのですが、この頃は慣れっこになってしまいました。「革命」という言葉のインパクトが強過ぎるので、誤解を受けることも確かにあります。でもこちらは大真面目ですからね〜。(笑い)
この事業を始めるに当たり、シャープさんで太陽光の研修を受けている時に、今の環境問題の起源は英国で起こった「産業革命」にあると言われたときに、ピンときました。「あっ、」と思わず声を出してしまいました。そのとき思い付いたのが「環境革命」という社名です。
産業革命以来の問題であれば、今必要なのは「環境革命」だと。
目指していることこれまた大袈裟な話になるのですが、今世の中は価値観そのものを変える時期に来ていると思うんですね。今またバブルを起こすなんてもう短絡過ぎる話だと思いませんか。そういうタイミングで言うと、環境問題というのは丁度いいくらい緊急性があるテーマだと思います。「グリーン・ニューディール」何て言われていますが、環境問題と経済のあり方や仕組み、ものの価値観まで、セットで変えるべきいい時期に来ていると思います。
だから私も一人の環境オタクとして、自分のやりたい事を事業化し、世の中を変えることを目的にしています。
-具体的には?
事業活動を通じて自社の影響の輪を拡げ、世の中に影響を及ぼす。つまり地球環境という閉ざされた空間の中で完結する調和の取れた価値観を共有できる社会づくりに貢献します。
-何だか難しそうですが・・・
いいえ、実は同じ様なことを考えている人はこの世の中にはたくさんいるのですが、それが実はバラバラにやっている。これらの活動がやがて連携が取れて来て、自立的でも同じ目的を持って連携するようになりますから、実際はそう難しいことではない。大切なのは悲観的にものを捉えるよりも、明るい未来を想像することです。その想像力とそれを信じる力が世の中を変えるのです。
社是の「共生」(ともいき)とはどういう意味ですか?共生(ともいき)とは、従来の常識である化学やものの考え方に対する深い反省に立ち返り、私たちいのちが他のいのちによって生かされており、私たちが生きる意味は他のいのちを生かすことによって実現することを意味し、自然と調和した社会のことを言います。
当社は共生(ともいき)を追求することを目的とし、社員さんやその家族、かかわるすべての人を生かし、環境との調和を目指しています。
将来のビジョンは?これからの社会のあり方を考えるとき、会社はより社会的なものに変わって行くんだろうなと思いますが、当社の目的を次の三つに定めています。
1.信頼を基礎にした組織作りをし、長期的な雇用慣行を再構築する。
2.確かな判断力と総合的な知識をもった人財を育成し、地域コミュニティを再構築する。
3.環境、高齢化社会に向けた住宅環境整備をし、環境立国を実現する。
-壮大な夢のような話ですが・・・
ハイ、こうなったら言ったもん勝ちですね。もちろん、簡単な話ではありません。たくさんの人と一緒になってやっていくべきことです。そのための人財を募集しています。
- 太陽光発電システムや、IHクッキングヒーター、エコキュート、ユニデールといった省エネルギー商品に興味をお持ちのお客様に対するご案内及び販売。
☆現在温暖化対策の問題となっているCO2排出量を抑え、エネルギーの消費を最小限に抑える省エネ商品など、自然環境を考えながら且つお客様にとってもお得になるエコ商品が当社の取扱い商品です。お客様に提案し、一緒になって環境について考えながら、一般家庭で出来る環境保全の取組みの一環として各種商品の導入をご検討頂きます。 主な取扱い商品は、住宅用太陽光発電システムやオール電化システム。経済効果を得ながら環境保全に取組む商品には国からの積極的なバックアップが得られるお勧めし易い商品です。
☆ご案内先は店頭ショールームで興味をお持ちくださったお客様や、年に数回開催する親会社「Honda Cars 花園」との共同イベントに足を運ばれて興味を持って下さったお客様など。それらのリストをもとに更に詳細をお電話でご案内したり、訪問して実際に導入された際のお見積もりや、稼動時にどれくらい得かといったシミュレーションを行ないます。 - 決して無理には売らない
お客様に「してみたい」と言って頂くのが仕事です。目的は省エネルギー商品の普及活動です。お客様にも経済的メリットを得てもらいながら、地球環境への貢献と将来のエネルギー問題への対策に取組んで頂きます。 - ニュースレター
環境革命では、Honda Cars 花園と共に月一回顧客に向けてニュースレターを配信しています。ニュースレターの原稿製作は全て自分たちで実施。それぞれ原稿担当を持ち、締切りまでにPCソフトを使って執筆します。 - 環境新聞
拠点周辺の一般顧客に対し、当社の認知向上と環境への啓蒙活動として、毎月「環境新聞」を発刊し、社員全員(社長含む)が3000枚を配達しています。
すべてはお施主さんの笑顔が見たいから主役はお施主さん。お施主さんの声を聴きながら、数あるメーカーの中から最も喜んでいただける商品を選び抜きます。お施主さんのニーズは様々です。ひいきのメーカーがある場合もあるし、豪華な見た目に惹かれる時もあります。使い勝手やニーズをお聴きして、最も満足して頂ける商品を選びます。
植木をごっそり移し変えたり、設置場所が困難な場合もあります。ご近所様にご迷惑をかけないように細心の注意を払うのはもちろん、ご近所にご挨拶にも伺います。
| エリア | 大阪府 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 職 種 | 営業、企画、マーケティング、販売、売場担当 |
| 業 種 | 住宅、設備、リホーム、太陽光、電力、電化、ガス、水道 |
| 会 社 | 株式会社 環境革命(カンキョウカクメイ、かんきょうかくめい) |
| 住 所 | 本社:大阪府東大阪市玉串元町2-12-29 八尾営業ショールーム:大阪府八尾市山本町北8-3-209 |
| 電話番号 | 本社:072-966-5744 八尾営業ショールーム:072-992-8181 |
| ホームページURL | http://kankyoukakumei.biz/ |
| 募集ページ | http://kankyoukakumei.biz/saiyou/ |
- 親会社のホンダ花園は、昭和46年4月、Hondaの一般公募による募集に乗る形でHonda販売店を開始。昭和51年5月、株式会社として資本金2000万円で法人登記。以来、現在のHonda Cars店としてこの地、東大阪市は玉串元町で一貫してHondaディーラーとして社業を営んできています。
- その始まりは、当社創業者がHondaの創業者である本田宗一郎の哲学に惚れ込んだのがそもそものきっかけでした。戦後二輪から始めたHondaが最後発で四輪事業に進出する時、個性溢れるHondaスピリットに賛同した全国の販売店の社長さんたちがあってこそ、今日のHondaの発展の基礎が出来たのですね。
- Hondaは車以外にも様々なものを研究開発しています。よく知られているところでは二足歩行のロボット「ASIMO」や航空力学の常識を破った「ホンダジェット」などがありますが、今大変問題になっている環境問題にも早くから取組んで来ました。近年試験販売を開始した、水素を燃料とする(電気自動車)燃料電池車FCX「クラリティ」は長年の技術開発の賜物ですが、Hondaはただ燃料電池車を開発するだけではなく、同時に家庭用燃料電池の研究開発を実証実験段階に移し、ホンダソルテックによる家庭用ソーラーパネルの事業化も実現しています。
- その開発の歴史はアメリカで規制されたマスキー法による厳しい排ガス規制に遡ることができます。当時CVCCエンジンを開発したHondaは、いち早く規制を突破し、苦難を飛躍のチャンスに変えた経緯を持ちますが、長い目で見ると石油燃料に依存する車そのものの限界を予見する出来事でもあったのです。
- 今や環境問題はもう先送りにすることが出来ない現実の問題となりました。ホンダ花園はいち早く次代の要請に応えるべく、環境革命という子会社を立ち上げることで、省エネルギー、脱石油社会への取組みを開始しました。今後社会の価値観は大きく変わっていく時代がきます。クルマが憧れのモビリーであった時代から移動する蓄電池になったり、ゴルフ場のカートのように、安全に自動的に目的地へ運んでくれる移動の手段に割り切られることも考えられます。
- 環境革命は、今ある枠に嵌らない革新的な取組みにチャレンジするために設立されました。
政府によるグリーン・ニューディールに代表される、太陽光発電システムの販売・施工をメインに省エネルギー商品(エコキュート、IHクッキングヒーターや蓄熱暖房機)などを訪問販売ではなく、ショールームに来て頂く店舗誘導型販売での営業活動を中心に活動しています。顧客対象はHonda Cars 花園のお客様や近隣の一般顧客様です。 今後は一般企業への導入や公的施設などへの営業にもチャレンジして行きたいと考えています。
今世の中に無い製品やサービスはビジネスになる。ひとくちに環境と言っても環境分野は多岐に亘ります。EMS(環境経営)やコンサルティング分野での人財は意外なほどに不足しています。環境がこれほど騒がれているにも拘らず、環境に特化した専門分野のプロは確立されていないのが現状なのです。
私たち環境革命は、省エネ商品の普及活動をしながら、環境に特化した専門分野のプロを養成し、地域貢献活動を積極的にしながら、中小零細企業に必要なEMS導入へ向けたサービスの商品化により、今後必要となるサービスを提供する仕組みも模索しています。
今世の中にあるものが全てではありません。この度の金融危機に見られる危機の現象は一過性のものではありません。社会や経済の仕組みそのものを根本から変える時が来ていると考えられます。
そこにチャンス(機会)が生まれます。今ある商品やサービスでは提供できないところに新しい価値が生まれます。私たち環境革命は今、世の中に無い商品やサービスを生み出すことで、社会に貢献できる形があると考えます。
社会に不足するものを供給するのが会社の仕事だから。
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